コリント湾とサロニカ湾の間の地峡に位置する 「港湾都市・ギリシャ・観光地」
コリントス・古典期にはペロポネソス半島とギリシア本土をつなぐイストモス地峡に位置し、交通と交易の要衝として繁栄してアイギナと並ぶギリシャ世界の経済の中心となり、アテナイやテバイの台頭後も財力でこれらに並んだ。 コリントスのアクロポリスには、街の主神であるアプロディテの大神殿が築かれた。複数の文献..
update:2009年12月15日
【今日の一言】・恋は決闘です。もし右をみたり左をみたりしたら敗北です。 byロマン・ラマン